譜面を書くのにフリクションボールを使っています。
消しゴムなしで消えるので、便利です。
キーボードの周辺の消しゴムの消しカスがなくなっただけで、美観が保てます。
しかしフリクションボール派の方、
フリクションについている消しゴム樹脂の使い勝手が
今ひとつと考えている方も多いのではないでしょうか。
そこで私が発見した最高のフリクションボールパートナー。
weller BP645です。

これ、実は、半田小手(ハンダゴテ)です。
それもコードレスの。
電池三本で、動きます。
480度まであがるので、使い方に注意ですが、
これをフリクションボールで書いた文字に近づけると
あら不思議、消えます。

ピンポイントの音符も難なく消えます。

芸術です。
どうぞ、興味ある方、試してください。
極上の喜びですよ。
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25 Jul 2009 / 優れもの紹介
Posted by hajima @ 10:49 AM
One Response


February 27th, 2011 at 11:38 AM
フリクションを一気に消す方法を探していてたどり着き、半田小手を購入しようか迷っているのですが1つ質問させてください。
大量に広範囲を消すときも 効率よく消せるでしょうか?
フリクションの書き味が好きでテキストなど(学生です)にはぜんぶフリクションで書いているのですが、難点は消すときなんです。
シャープペンのように消しゴムでガンガン一気に消せないのが困っています。
半田ごては私の悩みを解決できそうでしょうか?
アドバイスをお願いします。