作詞作曲について

作詞作曲のエキスパート
プロデューサーが直接レッスンする楽曲製作とは?

自分だけの歌を創ってみたい。頭の中にあるメロディや詞を形にしたい。
HVAは、既成概念に捕われず、あなたの表現の「芽」をのばしてゆく、楽曲制作のレッスンを行っています。
鼻歌などの「ひらめき」からでも、ずっと分からなかった「コード理論」からでも、必要に応じてレベル別に丁寧に指導します。

長年メジャーレコード会社で音楽制作に携わってきたプロデューサー羽島亨が直接指導。

聴かせる歌にするために、楽曲製作と同時に必要な「プロデュース」を提供。

メジャーシーンで活躍するアーティスト達は必ずプロデューサーとタッグを組んでいます。
楽曲制作は自分の中に深く入り込む作業ですが、そのためにひとりよがりになってしまいやすく、人の心に届く楽曲にするためには「客観的なジャッジ」が必要になるからです。
プロデューサーは、あなたの声と歌、曲のバランスを、最適なバランスで届けるためのスキルを持つスタッフです。

音楽性を押し付けることなく、聴く人に伝わりやすい楽曲を制作する、プロのプロデューサーのレッスンを受けてみませんか。

プロデュースを受けながら作品制作を行う、「あれ、こんなはずじゃなかった」のない、音楽制作。

H.V.Aではオリジナル楽曲の音楽制作を行います。プロデューサーと直接対面しながら楽曲制作をし、DTMでバックトラックを制作し、歌唱指導、録音、ミックスという流れで一曲を仕上げていきます。
その間、詞や曲に不都合やわかりにくい点がでたら、その都度、納得いくまで作品の改良を繰り返す手法(=プロのレコーディング方法と同じスタイル)です。
希望により、作曲に必要なピアノやギターの演奏方法もレッスンします。

よく、自作のカラオケを作ってくれるというビジネスが話題になりますが、そこに欠けているのは、プロデュースです。

その作品が通用しようがしまいが、カラオケを制作し、歌を録音することで料金を取るというビジネスは、曲と向き合っていないので、できあがった作品を聞いて、「こんなつもりじゃなかったのに」と思う可能性が高いはずです。

H.V.Aでは音楽制作はすべて羽島亨が直接指導、鼻歌からでもコード理論からでもあなたのスタイルやレベルにあわせて楽曲制作を指導、作品にしていくので、確実あなたの感性を生かした歌が生まれます。

使用機材

※使用機材はLogicPro7・プロトゥールス003を基本セットに、
ヘッドアンプはプロ垂涎の的、テレフンケンv76、ニーヴ33115、フォーカスライトISA430を使用します。
デジタルリバーブにはスタジオの名器と呼ばれるレキシコンPCM81、マイクはノイマンKM54、など、プロも使いたいビンテージを使用。
クリアで魅力的な音があなたのものになります。